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ZER01CHI HOLDINGS INC.
学歴がない。
スキルがない。
何も無かった私達の等身大を暴露する。
今の世の中は情報が溢れ、魅せる事が重要視されつつある時代。
大切なのはいつの時代も変わらず本質。
この裏サイトでは、メンバー紹介や会社が出来た経緯などを紹介していきます。
01 ZER01CHI HOLDINGSとは?
弊社の企業名をよ〜く見て頂くと、ZER01CHIのOとIの部分がアルファベットではなく、アラビア数字の0と1になっている事にお気付きでしょうか?
様々な方々の“ゼロイチ”に携わりたい。
“ゼロイチ”として、目に見えるものでいえば、マイホームのご購入だったり、就職だったり、新生活の始まりだったりと、、、
0はそれぞれの基準点・起算点を示す数字。
これからどんな数字(ストーリー)を語る上でも欠かせない数字です。原点にして唯一無二かな(笑)なんて思っています。
基準点の質を高くする事はもちろんですし、何よりこれから関わって頂く、ご関係者様、お客様の小さな“ゼロイチ”を生み出していきたい。
当たり前ですが、ご関係者様、お客様が築いてきた素敵なものに0という数字の掛け算しないように精進して参ります。
02 メインのサービスは?
弊社は不動産業が主軸の事業展開です。
一都三県を中心に不動産の賃貸売買がメインサービスとなっております。
強みとしては、広告関係はSNSのみで、お客様の80%以上が既存お客様からのご紹介でご対応させて頂いております。
来店不要でご契約。ご友人などをご紹介して頂いた際にポイントを付与するなどのサービス展開を行なっております。
人材事業として主に通信業界への人材供給、(優良求人、非公開求人の取り扱い)のほか、上場予定企業などへの人材斡旋など独自のパイプで行なっております。
運送業もスタートし、大手配送メーカーより、軽配送ドライバーから長距離物流などもの業務もお任せ頂いております。
03 役員はどんな人?
CEO
YUSUKE
IINO
2015
やりたい事も見つからず、工場で交代勤務。
1週間で飽きて退職を決意。
2016
工場勤務が嫌過ぎて、働きながら猛勉強して、
地方公務員試験一発合格。
それなりに市町村民と仲良くなる。
2018
少ない脳みそで将来性を考え、
何を思ったのか胡散臭い投資に挑戦。
結果:大失敗
2019
当時の給料では自分の可能性を広げられないと思い、地方公務員を退職。
やる事も決まらず、とりあえず個人事業主になる。
2020
個人で限界を感じ、営業チームを作成する。
営業が決まらず、PCを持ち歩いて荷揚げバイト。交通事故に遭い、左膝靭帯損傷。
色々と重なり、底辺を知る。
2021
方向性を見直して、不動産会社へ提携依頼を出しまくり、数社と提携して頂く。
目先の利益より数年後の利益を意識し出す。
営業チームの再編成。
2022
自分の営業スタイルの確立。
完全反響(紹介)営業の域に到達。
役員に一緒に組まないかと一年間弱に渡って、
声を掛け続ける。
2023
2023年2月1日
ZER01CHI HOLDINGS 株式会社を設立。
現在に至る。
KOSUKE SAITOU
COO
2015
高校卒業後、早くお金が欲しくて、一部上場企業の工場に就職。
2017
毎日同じ事の繰り返しの中、休憩中にInstagramでキラキラ生活を送っている友人を発見。
思い切って連絡をして、投資に挑戦するが、冷静に考えれば、そんな上手い話が自分のところに来るはずがなく、大失敗。
2019
借金で首が回らなくなり、毎月の返済時の心境を携帯で撮影。そんな時にヘルプで体験入店した麻布十番のバーに可能性を感じ、翌日勤めていた工場に辞職届を提出。
2020
バーの水道を開けっ放しで帰宅。
8階から6階まで水浸しになり、人生終了と思ったが、怒られながらも少し粘ってバーテン続ける。
2020
バーテンを続けていて、常連のお客様であった不動産会社の社長にサウナに誘われ、サウナ室内で「うちで働くか?」と問いかけて頂き、二言返事で不動産業界へ。
2021
ノリと勢いの独学で宅建士試験を一発合格。
一発合格のお祝いで人生初のオーダースーツのプレゼントを頂く。
2022
営業経験を積み、ヨシ!これからだ!という時期に、諸事情で個人事業主として働くことなり、現社長(飯野)の誘いがしつこくて、一緒に組むことになる。
2023
2023年2月1日
ZER01CHI HOLDINGS 株式会社を設立。
現在に至る。
04 目指している方向性は?
表サイトのMVVで記載があるように最終的には「ZER01CHIブランド」化をしていければと思っています。
ご提携先、お客様が「弊社に〇〇してもらって良かった」と誇れるようなサービス応対、事業展開をしていきます。
まだまだ会社が始まったばかりで、設立年数が浅い企業が大口叩くなという意見もあると思いますが、有言実行する為にも大口を叩かせて頂きます。
弊社で働くメンバーも同様で、
「この会社で良かった」と思えるような組織にしていきたい。
企業ブランド力を高めるために何が必要か。
まずは仕事を心の底から愉しめる事。お客様に感謝される事。
06 メンバーに聞いてみた会社のイメージ
不動産事業部 Hさん 26歳
・良い意味の体育会系な雰囲気で、みんなが意見を出しやすい環境だと思います。
・事務所内に虫が入ってきた時の役員2人がビビってました。(笑)
不動産事業部 Kさん 26歳
・よく社内で食事会をして役員が作る料理が塩分濃度高過ぎます。
・スーツ姿が商談時しかなく、基本的なカジュアルな服装で仕事ができるのが楽チンです。
・それぞれ前職が色々な職種な方が多くて、考えも豊かで面白いと思います。
不動産事業部 25歳
・それぞれの事業部に合わせた働き方は出来る柔軟な会社だと思います。
・平均年齢が若い会社なので、上下関係があまり無く、自分の意見が通りやすいのが魅力的です。
バイト Mさん 21歳
・オンとオフがしっかりしている印象です。
・働いている人が美男美女が多いと思います。(笑)
07 裏サイトを作った理由
表サイトから“裏サイト”のタブを見つけて、ここまで読んで頂いた方々ありがとうございます。ほんの少しでも私たちの考えだったり、メンバーの素直な感想が伝われば嬉しく思います。
人生の貴重なお時間を頂戴致しました。
さて、なぜ、“裏サイト”を作ったかと言いますと、
どの企業もコーポレートサイトは綺麗事を並べて、実態が見えない企業が多い。確かに良く魅せたいという部分はブランディングの観点からもその通りだとは思う。その中で出来るだけ私たちの等身大で、ありのままを見せる事により、安心が生まれていくものだと考えます。
全てをさらけ出す事に関しては賛否両論あるが、デメリットになるではないか?と意見はありますが、むしろメリットの方が大きいと思っています。会社のSNSも今後運用予定で、どんどん等身大を発信していくつもりです。
そんな等身大の弊社を選んで頂いたご関係者様、お客様には全力で取り組ませて頂きたいと心より思っております。
裏サイトは、ひっそり更新してたりするので、たまに思い出した時に遊びにきてみてください。
また、面白いトピックを期間限定でアップしているかもしれません(笑)
弊社はまだまだスタートアップ企業、泥臭く、地に足を固めて進んでいきます。
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